曲の展開はこんな感じ。

日本式だとサビとCメロとDメロの定義が複数あってよくわからないので英語で。

Intro→Verse→Bridge 1→Chorus→Rap→Bridge 1→Chorus→Solo→Bridge 2→Chorus





〈イントロ~バース〉

完全にフューチャーベースを意識してると思う。

なんとも言えない浮遊感と、夏ソングに欠かせない清涼感が両立してる。



〈ブリッジ〉

ここで少し歌声に力強さが出てくる。

コーラスに向けてだんだんとビートも盛り上がってくるところで、ジョンヨンの芯あるボーカルが映える。



〈コーラス〉

ここは完全にドラムンベース。疾走感あふれる低音がたまらない!そしてそれに負けないジヒョのボーカル!



〈ラップ〉

K-Popって特に意味もなくラップ入れるのはなぜなのか。。。?ここは特に言うことはない。



〈コーラス2後のソロ〉

いわゆる落ちサビ?ミナの透き通ったボーカルはこういうパートにぴったり。

からの、ビートが再開するとそれに負けないナヨンのしなやかなボーカルがまたいい!



〈ブリッジ2

ビートが早まりコーラスか?と思いきやBe a man Real man♪と違った展開に。

焦らされることで最後のコーラスへの期待感が高まる。



K-Popは、日本のポップ音楽と比べてUSの最新トレンドに敏感だと思う。2016年春の段階でFuture Bass取り入れるってなかなかだなあ。


あとやっぱりメインボーカルのジヒョとナヨンはもちろんなんだけどジョンヨンの歌声が好み。もっとパート増えてほしい!